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バーコードについて

作成可能なバーコードについて

JAN13,JAN8,code39,NW-7,ITF,code128 etc

バーコード見本

バーコードの作成について不安を感じられるお客さま、ご安心ください。バーコードはPOS会社さんやシステム会社さんが発行する専用のものではありません。共通であり、同じように発行することが可能です。

私たちはバーコードに関してはプロですので、安心してお任せください。POS会社さんやシステム会社さんにも供給しておりますので全く問題なしです。バーコードの事はむしろ私たちにお聞きください。

【ITF】

ITFは高密度な印字が可能で、物流分野(梱包箱など)での使用や、貴金属や小物に貼付けする小型ラベルとしても使用されます。物流商品コードとして1987年に企画化(JIS-X-0502)されています。

【CODE128】

CODE128は、アスキーコード128種の表現が可能で、FAやOAなどで使われています。扱えるデータは、フルアスキー(128キャラクタ)、スタートキャラクタ3種、ストラップキャラクタ1種、ノンデータファンクションキャラクタ4種、コード設定選択キャラクタ4種です。

【CODE39】

CODE39は、2値(太、細)のバーとスペースで表されるバーコードで、9本(5本のバーと4本のスペース)で構成される。スタートコード、ストップコードには*が用いられ、データを*で挟んだコードである。使用できるデータは英数字、特殊記号である。FA、OAなどで主に使用されている。1994年にJIS制定された。

【JAN】

1978年にJIS化された共通商品コードで日本で使用されている。店頭小売り商品(食品、たばこなど)に印刷されているので見掛ける機会が非常に多い。現在では90%以上の小売商品に印刷されている。EANコードをもとにして作られた規格である。

【NW-7】

NW-7は1994年に日本でJIS-X-0503として規格化された。NW-7は4本のバーと3本のスペースの合計7本で1キャラクタを構成している。NW-7は太と細の7本のエレメントで構成されているのでNW-7と呼ばれている。NW-7は比較的単純な構成と高い印刷精度が要求されないところから、非常に古くから使用されている。特に、血液銀行、宅配便の集配管理(送り状)、図書館の貸し出し管理、各種会員カードなどで利用されている。

 

 


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